月経痛は病気でない限りなくていいもの

サロンにバラが来ました^^

この時期ならではの海のそばで育ったバラちゃんです♡

 

 

部屋の片隅に

バラを一輪飾るだけで

脳からの女性ホルモンの指令が戻った

という例もあるほど

 

 

脳と卵巣

そして

感情と女性ホルモン

この関わりは深いのです

 

 

女性はそもそも

毎月妊娠に備えて

身体を変化させているから

 

 

 

 

 

 

例えば

月経痛があるとして

 

 

それが理由で

 

 

月経が嫌だ

月経が面倒くさい

 

 

そう感じていたとするなら

 

 

そういう感情は

脳を混乱させて

女性ホルモンのバランスを

乱す一因になってしまいます

 

 

女性としての本能を

否定していることになるから

 

 

月経が嫌だ

月経が面倒くさい

女性であることが嫌になる

 

 

そう思ったのはどうして?

 

 

いつも通りの仕事ができない?

パフォーマンスが下がる?

 

 

月経痛を理由にして休めない

 

 

そんな声を聞きました

 

 

痛み止めを飲んででも仕事へ行く

 

 

確かに痛み止めも必要な時も

あると思います

 

 

でも

月経痛は

病気でない限り

なくていいもの

 

 

月経痛があるということは

何かしら女性ホルモンの乱れがあるということ

 

 

女性ホルモンの乱れがるということは

何かしら身体や心の不調があるということ

 

 

我慢するよりケアをしてほしい

 

 

女性ホルモンの働きは多岐にわたり

妊娠や出産だけでなく

肌や髪や血管、骨、内臓

そして

自律神経の働きにまで作用

 

 

逆を言えば

女性ホルモンを整え

月経痛が軽くなることで

 

 

仕事の効率、パフォーマンスまで上がるんです

 

 

痛み止めを飲んで

我慢して頑張るなんでもう古い

 

 

ちゃんとケアして

ご機嫌でいて

成果を上げたほうがずっといい

 

 

月経は身体からの通信簿

 

 

是非是非ケアを受けに来てください^^

ご相談も承っています♪

 

 

必要な方へ届けば幸いです☆

 

 

トリートメント・カウンセリング・女性ホルモンバランスプランナー養成講座のお問い合わせは

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https://umbrella-aroma.com/

女性の身体

女性の身体は女性ホルモンで守られています

 

 

女性ホルモンなくして

女性の身体は語ることができないほど

 

 

女性の身体は

望んでいてもいなくても

毎月妊娠に向けて身体を作っています

 

 

卵を育て(卵胞期)

排卵し(排卵期)

出産に向けて栄養を蓄える(黄体期)

 

 

女性ホルモンは絶妙なバランスで

1カ月を通して身体を作ります

 

 

それは女性だけが持つ本能

 

 

それだけではありません

 

 

女性ホルモンには

肌や髪にハリと艶を出す

血管や骨を強くする

更には

脳への働きもあり自律神経もコントロール

 

 

常に私たちの身体を守ってくれています

大切なもう一つの命がいつ来てもいいように

 

 

望んでいてもいなくても

 

 

身体の不調があるときは

月経がその様子を伝えてくれる

 

 

月経痛

月経不順

 

 

それだけでなく

肌の乾燥

肩こり

むくみ

 

 

生理前の

どうしようもできないイライラや

どうしようもできない気分の落ち込み

 

 

身体はちゃんと伝えてくれている

 

 

 

 

 

女性ホルモンの不調がでるということは

あなたの中の何かが乱れているということ

 

 

お腹の中でもう一つの命を育むのには余力が必要

男性とは違うのです

 

 

いっぱいいっぱい身体では

赤ちゃんはやってこない

 

 

いっぱいいっぱいの心では

周りに優しくできない

 

 

余力を作ろう

 

 

必要な方へ届けば幸いです

 

 

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自分の欲求・本能を活性化するには

サロンの臨時休業のご案内の際

数名のお客様より心温まるお返事をいただき感謝しております

 

 

あるお客様がお返事と一緒に近況を送ってくださいました

※掲載の許可をありがとうございます

 

 

 

「気の向くままに」セルフケアができているとのことで

私も本当に嬉しいです

 

 

誰のためでもなく自分の為にやること

やりたいからやること

 

 

女性ホルモンバランスを整える時に

自分の欲求、本能を活性化してくださいと

言っているのはこういうことなんです

 

 

妊活のための食事もいいけど

あなたのカラダとココロが喜ぶ食事を

 

 

それがわからないときは

本能が疲れている証拠

 

 

人間も動物ですからね^^

 

 

足りない栄養素は

あなたのカラダが教えてくれるはずなんです

 

 

自然食にこだわっているのに

身体にいいことをしているのに

 

 

なかなか体調が整わないときは

どうぞご相談ください

 

 

現在サロンは臨時休業中ですが

女性ホルモン相談などオンラインでのご相談も承っております

 

 

必要な方へ届けば幸いです

 

 

 

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話すこと

#stayhome

 

 

おうち時間が続きます

 

 

先日お客様とLINEでやりとりをしているときに

家で飲むことばかりになって、史上最高に資源ごみが多い!と(笑)

(長崎では空き缶・空き瓶は資源ごみ)

 

 

私も同じく〜なのです

 

 

私は今毎日のように

心の許せる人とLINEビデオ通話をしています

 

 

みんな家にいるから時間が合うし

この時期だからどうしてるか心配になっていることもあるかも

 

 

 

 

話すことはストレスケアのひとつで

 

 

月経周辺期症候群女性に対する保険行動の指針

(簡単に言うとPMSのある女性)

というものにも

 

 

自分の感情を共有する支援グループや人を作る

 

 

とあるほど

 

 

今連絡を取っている人、取りたい人は

あなたにとって大切な人のはず

 

 

今連絡を取りたい人は?と聞かれて

誰の顔が思い浮かびましたか⁇

 

 

是非是非今すぐ連絡を取ってみてくださいね^^

 

 

必要な方へ届けば幸いです

 

 

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月経が来るたびに”負けた”と思った

不妊治療をしている時

月経が来るたびに”負けた”と思った

 

 

また辛い治療が始まると思った

 

 

本当は仕事が好きで

子供が生まれたら仕事は⁇という気持ちもあった

そう思いながら治療をしていた

 

 

女性である以上子供を産むのは当然

旦那さんに子供のを見せてあげたい

親に孫の顔を見せてあげたい

 

 

その前にあなたの本当の気持ちは?

 

 

月経が来るたびに”負けた”と感じるほど誰と戦っていましたか?

 

 

 

 

 

 

幸せとは…なんでしょうね

 

 

旦那さんがいて、子供がいる

 

 

それが当たり前でしょうか

 

 

子供がいなければ”負け”なんでしょうか

子供がいなければ”幸せではない”のでしょうか

子供がいなければ”あなたには価値がない”のでしょうか

 

 

そんなことは絶対にないと

私は思います

 

 

あなたにとっての幸せと

誰かにとっての幸せは

一緒ではありません

 

 

誰かのための幸せではなく

あなたにとっての幸せを見つけてくださいね^^

 

 

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月経に対するイメージ

スピリチュアル業界でよく耳にする

”引き寄せの法則”

 

 

私は案外

不思議なことでも何でもないと思っています

 

 

脳は思い込みの脳とも言われるほど

強く思っていること、考えていることを引き寄せる

良いことも、悪いことも

 

 

想像妊娠もそう

今時あるのかな⁇

 

 

女性ホルモンが乱れる原因の一つに

”月経に対するイメージ”というものがありますが

 

 

これはあなたが月経に対してどんなイメージを持っているかということ

 

 

月経に対してマイナスなイメージを持つことで

実際に月経痛が起こるということはあるんです

 

 

その中でも根深く、気が付かないうちにマイナスなイメージを持ってしまうこと

 

 

それは初経時(初めて月経が来た時)の母親からの言葉

 

 

もしあなたの母親が月経に対してマイナスなイメージを持っていたら

それはそのままあなたに伝わっているのかもしれない

 

 

実際に言われなくても

母親の月経痛がひどかったり、月経前の気分のムラが大きいことで

 

 

無意識に”月経とは辛いもの、痛いもの”と子供ながらに感じたのかもしれない

 

 

それは心の奥底にずっと残っているもの…

 

 

 

 

 

 

では

今あるその月経痛は母親のせいでしょうか

 

 

違いますよね

 

 

誰のせいでもないんです

 

 

確かにあなたの月経に対するイメージは

母親から伝わったのかもしれない

 

 

でもあなたの母親も

そう教わった、あるいは感じたのかもしれない

 

 

誰のせいでもないんです

 

 

ではどうしたらいいと思いますか?

 

 

あなたが今から月経に対するイメージを変えていくんです

 

 

やり方はたくさんある

時間はかかるかもしれない

でも脳は思い込みの脳だから大丈夫です、きっと

 

 

そして

あなたの子供には

月経とは女性の身体を守ってくれる素晴らしいものと

是非教えてあげてくださいね^^

 

 

必要な方へ届けば幸いです

 

 

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産後の女性ホルモン

産後は

妊娠中の身体を守るために

何倍にも増えたエストロゲンが

一気にゼロなるほど急降下します

 

 

それはまるで

ジェットコースターのように

 

 

あらゆることができなくなるのは

当たり前なんです

 

 

だから周りのサポートは必須

 

 

 

 

先日

離婚を選択したという

男性の話を聴く機会があって

 

 

彼は

相手の女性が

ヒステリックを起こすことが

耐えられなかったと

 

 

(他にもいろんな理由はあると思いますが)

 

 

ですがもし

産後の女性ホルモンについて

知っていたら

 

 

彼女も彼に

それを伝えることができたのかもしれないし

 

 

彼も

彼女のことを違った感じで

受け止められたかもしれない

 

 

実際

子供が0歳〜2歳までの離婚率は

本当に多いそう

 

 

私は

離婚について

良いとか悪いとかは

全く思わないのだけど

 

 

女性ホルモンについて知ることで

変わることもあるのではないかと

思います

 

 

必要な方のお役に立てれば幸いです

 

 

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